sorakoの日々徒然

スミレ愛好家マダムの備忘録

2026-04-01から1ヶ月間の記事一覧

パン食

体調不良が続いていた。パンを食べるといつも軟便になるなぁと気がついて、試しにパン食やめてみることにした。かわりにご飯を100gに替えた。 2日間パンを食べるのをやめたら、初日から良いに!1日何度もトイレに駆け込んでいたのが、1日一回の普通のにな…

降参

ミニバラに大量に群がるアブラムシを手で潰していこうと思ったけど、ホームセンターの園芸コーナーで話しを聞いて気が変わった。前言撤回。あっさりスプレー式の液体殺虫剤を使うことにした。 さっそく夕方満遍なく噴射。他の鉢とは離してスプレー。翌朝前日…

アブラムシ

ミニバラがぐんぐん成長してきたと同時に、アブラムシも発生!この⬇️3ミリほどのつぼみあたりにびーーっしり群がっていた。写真は退治した後。 アブラムシ退治は見つけたら手で潰すとある。大量発生なら農薬散布。ビニール手袋をして潰しにかかるも、ビニー…

執着を手放す

子どもの頃から自己完結タイプ。人と何かを比べることはほとんど無かった気がする。絵を描いていれば幸せだった。上手下手は関係無くピアノを弾くのも好き。素晴らしい作品や上手な演奏に遭遇して感動することはあっても、その人と自分を比べて落ち込んだこ…

ハープを携えて

ハープのレッスンの帰り、寝たきりになっている友人宅を訪ねた。3年前に膝の手術で入院した時同室だった方。パーキンソン病を患っていて、当時はリハビリ入院されていた。 4人部屋に私たち2人しかいないのですぐ仲良くなって、毎日おしゃべりをいっぱいして…

とっとり花回廊

チューリップやネモフィラ が満開と聞いて大山の麓へ出かけた。 とっとり花回廊、お天気最高。おおー!大山がよく見える。 エントランスから見た眺め。 色んな種類のチューリップが寄せ植えに。 園内をぐるりと廻れる回廊からの眺めがいい。回廊を回ってネモ…

腹六分目

ラナンキュラスの蕾が開花し始めた。直径3cmほど。かわゆい〜〜 図書館でイラストレーターの田村セツコさんのエッセイを借りた。御歳88歳だけど本のタイトルは『86歳の健康暮らし』。現役イラストレーターというのがまたすごい。 外見も88歳のおばあちゃんら…

レモンバームティー

ベランダのレモンバームがわさわさ茂ってきたので刈り取ってハーブティーにした。 以前マイセンを模写したC&Sに注いでみた。カップの底にもバラを描いた。バラづくしの一客。縁の金を均一に太くならない様にのせるのが難しかった。質の良い赤金という金液を…

ラナンキュラス

道の駅で1束200円で売られていたラナンキュラス。このピンク色が大好き。美しい物を見るだけで心が満たされて豊かな気持ちになる。空腹は満たさないけれど、心の満足感は大きい。 数年前からカリグラフィーをやってみたいと思っていた。やっと始めるチャンス…

チューリップ🌷で満腹

公園のチューリップが満開。 入り口付近の遊歩道からチューリップの川が出現。 白いチューリップの川。 ミックスの川 あちこちにチューリップの絨毯が。 チューリップの根本にも注目。勿忘草やネモフィラ が彩りを加えてる。 雨上がりなので葉っぱが砂まみれ…

絵本

図書館で借りた絵本が思いもかけず心にヒットした。 『パリのおばあさんの物語』 スージー・モルゲンステルヌ セルジュ・ブロック著 岸惠子 訳 この絵本は子どもの本コーナーではなく、絵画美術関係の棚で見つけた。中身は見ないで表紙だけで借りてきた。 1…

倒れかけたこと

車の運転やめて20年ほど。自転車が唯一の移動手段。膝が悪いけど、自転車は体重が歩くよりはかからないから乗ってもいいと。ただし急ブレーキとかで足を踏ん張らないこと、と整形外科の先生に言われている。 用心しながらゆっくり乗っているつもりなのに、今…

春爛漫とネコバスの通り道

近くの桜も満開。 てんこ盛り〜。 翌日場所を変えてまたまたお花見。 青空に桜と若葉の黄緑が映える。 公園の花壇も花ざかり。 ちょっと外を歩くだけであちこちお花で賑やか。この時期植物からの癒し効果はすごい。お花畑を見るだけでも元気が出る。 お花見…

自分の時間

フリージアの最後のつぼみ。 あまり出歩けないので家で過ごすことが多い。 小さなハープは『いのちの歌』竹内まりやさんの曲にとりかかる。弾いていて気持ちがいい。 カリグラフィーのイタリック体の練習は小文字を半分習った。目標は今年のクリスマスカード…